linuxの文字コード

日本語表示したい時、その時だけ使うときは

# export LANG=ja_JP.UTF-8

とかして日本語表示してますが、常に使う場合はめんどくさいので

ログインしたら日本語表示させるようにします。

# vim /etc/sysconfig/i18n

LANG="ja_JP.UTF-8

こんな感じに書いたら普通なるんだけど、家ではならなかったのでさらに

各ユーザーの

# vim .bash_profile

export LANG=ja_JP.ujis

と追加することで再度ログインしても日本語表示するようになりました。

2012/7/22の桃福

今週も桃福へ!

昼過ぎくらいから、なにたべるかなーって妄想してたw

今日頼んだのは塩ラーメンと小ライス!

塩ラーメンと小ライス

先週に引き続きもう一品!

すっげーうまかった。

小皿についていた「のりの佃煮」もとてもおいしかったけど

写真のピリ辛の肉?がまじでうまかった。

ラーメンより先にライスがなくなりそうだったw

ほんと、マスターありがとう~

自宅サーバーOS入れ替え

自宅サーバーのOSをScientific LinuxからCentOS6に入れなおした。

その為にまずは自宅サーバーのデーターのバックアップが必要なんで

USB3.0のカードと対応HDDを買ってみた。

PLANEX USB3.0対応 PCI Express x1(Rev.2)対応 増設ボード(USB2ポート) [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)] FFP-US3PE2

BUFFALO USB3.0用 ハードウェア暗号化機能搭載 外付けハードディスク 2TB HD-LX2.0TU3J

自宅サーバーのマザーは gigabyteのG33M-DS2R
ふるい奴だけど、OS入れ替え前、後も問題なく認識

HDDだけは、4G?だっけ以上のデーター書き込めないので

使い物にならなかったのでext4でフォーマットしなおした。

USB3.0早いです。即効バックアップとれました。