CentOS6のBIND脆弱性対策をした

先日BINDの脆弱性が発表されました。。。
https://www.jpcert.or.jp/at/2015/at150027.html
http://jprs.jp/tech/security/2015-07-29-bind9-vuln-tkey.html

家のbindは、bind-9.8.2系を使っています。
これを、脆弱性対策済みの物にupdateしました。

centos-release-crリポジトリを使用しました。

# yum install centos-release-cr

アップデート

# yum update bind

中身を見てみると

# rpm -q --changelog bind

* Mon Jul 27 2015 Florian Weimer - 32:9.8.2-0.37.rc1.2
- Fix CVE-2015-5477

* Thu Jul 09 2015 Tomas Hozza - 32:9.8.2-0.37.rc1.1
- Fix CVE-2015-4620

* Thu May 07 2015 Pavel ?imerda - 32:9.8.2-0.37.rc1
- Resolves: 1215687 - DNS resolution failure in high load environment with
SERVFAIL and "out of memory/success" in the log

CVE-2015-5477が今回のセキュリティアドバイザリなので対策済みと確認できます。

DT-02 タム〇ム走行

平日休みが取れたのでタム〇ムに走らせてきました。

昨日は雨だったからか無料で走行できました、うれしいですね。

デューンバギーのボディーがぶつけたり横転したりで壊れたので
スバルブラッドのボディーになりましたw
塗装は適当ですw

セッティングが全然決まらず難しいです。。
僕が下手なのもありますがw

既にスバルブラッドボディはボロボロですw

proxmoxにDell OpenManageを入れる

DELLのサーバーにproxmoxを入れて運用するのでDell OpenManageを入れてみました。

# vi /etc/apt/sources.list

に以下を追加

deb http://linux.dell.com/repo/community/deb/latest /

updateをかけて

# apt-get update

インストール

# apt-get install srvadmin-all

起動

# /etc/init.d/dsm_om_connsvc start

このままでは、OpenManage上でまったくstatusが表示されず
使い物になりません
モジュールを読み込み、dataengサービスを起動します。

# modprobe mptctl
# /etc/init.d/dataeng start

これでDell OpenManage上でstatusが取得できるようになりました。

今週の桃福_番外編_2015/7/1

友人からの桃福ら~めん報告です。

以下友人からのコメント
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満足!
今日も桃福は混んでたわー
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今回も味噌ら〜めん大盛りですね。

桃福_味噌ら〜めん大盛り
桃福_味噌ら〜めん大盛り

流石に年1回しか桃福ら~めん食べれんの厳しい・・・