ハンコン用に滑り止めシートを買った。

久々にハンコンを引っ張り出してグランツーリスモSPORTをやってましたが
ハンコンスタンドが滑るんで滑り止めシートを買いました。

購入したのは
「DearMin 家具 滑り止めシート フィットストップ 自由にカットして 地震対策 10x8cm 4枚入り」
という商品

届いた商品はこちら




中身です。

取り合えずハンコンスタンドのハンドル側に2枚張って試しました。

実際にブレーキをフルパワーでかけた所・・・まったく滑りません・・ 超安定しました。
これはいい感じです!!

ただ、粘着力が強力な為、張ってから剥がすとこうなります・・。

MariaDB 10.5.2をインストールしてみた。

先日リリースされたMariaDB 10.5.2をインストールしてみた。

現時点では、Do not use beta releases in production!と書かれており注意です。

参考にしたのはMariaDB公式サイト
悩むことなくインストールできました。
入れたOSは↓

# cat /etc/redhat-release
CentOS Linux release 8.1.1911 (Core)


それでは作業開始
.repoを作ります。

# vim /etc/yum.repos.d/MariaDB.repo
# MariaDB 10.5 CentOS repository list - created 2020-04-14 13:37 UTC
# http://downloads.mariadb.org/mariadb/repositories/
[mariadb]
name = MariaDB
baseurl = http://yum.mariadb.org/10.5/centos8-amd64
module_hotfixes=1
gpgkey=https://yum.mariadb.org/RPM-GPG-KEY-MariaDB
gpgcheck=1

続きを読む "MariaDB 10.5.2をインストールしてみた。"

sshfsでリモートでサーバーのディレクトリをmountしてみた。

sshfsでリモートサーバーのディレクトリをmountしてみました。
使用したOSはCentOS7です。
mountする領域は
クライアントが/mnt/hoge1
サーバーが192.168.100.50 /mnt/hoge2

まずはepel-repoをインストール

# yum install epel-release -y


次にsshfsをインストール

# yum install --enablerepo=epel sshfs -y

ローカル環境なので簡単にクライアントからサーバーへパス無しログイン設定をします。

# ssh-copy-id root@192.168.100.50

サーバー側でクライアントからのmount許可設定をします。

# vim /etc/exports
/mnt/hoge2 192.168.100.50/255.255.255.255(rw,no_root_squash,no_subtree_check)

設定反映

# exportfs -ra

次にクライアント側のmount設定をします。

# vim /etc/fstab
192.168.100.50:/mnt/hoge1 /mnt/hoge2 fuse.sshfs defaults,_netdev 0 0

手動でやるときは

# sshfs root@192.168.100.50:/mnt/hoge1 /mnt/hoge2

マウント確認

# mount -a

マウントできてれば完了