ラグビーワールドカップの優勝トロフィー

ショッピングモールに行った際、ラグビーワールドカップの優勝トロフィーが展示してありました。

ラグビーワールドカップは2019年に日本で開催されるんですよね。

ラグビーワールドカップのトロフィー
ラグビーワールドカップのトロフィー

こちらは、公式球なんでしょうか???ハイネケンがスポンサーなんですね。

ラグビーワールドカップのトロフィー
ラグビーワールドカップのトロフィー

貴重な物を見れたと思う反面、サッカーワールドカップのトロフィーが
ショッピングモールで展示されることは無いと考えるとちょっとさみしくなりました。。。

yum clean allで/var/cache/yumを消したらいいよ?と出た。

yum updateを実行する前にyum clean allを実施すると以下の様なメッセージが

# yum clean all
Loaded plugins: fastestmirror, priorities
Cleaning repos: base ce_9.0 epel extras nginx remi-php71 treasuredata updates
: zabbix zabbix-non-supported
Cleaning up everything
Maybe you want: rm -rf /var/cache/yum, to also free up space taken by orphaned data from disabled or removed repos
Cleaning up list of fastest mirrors

/var/cache/yumを削除するといらないリポジトリや孤立したデータ?ってのを削除出来て領域を
増やすことが出来ると言ってるようですが別に/var/cache/yumの使用量は多くない・・・。

念のため適当なディレクトリに移動して

# mv /var/cache/yum /root/data/

もう一度check-udpate実行してみる

# yum clean all
読み込んだプラグイン:fastestmirror
リポジトリーを清掃しています: base epel extras nginx remi remi-php70 remi-safe
: updates zabbix zabbix-non-supported
Cleaning up everything
Maybe you want: rm -rf /var/cache/yum, to also free up space taken by orphaned data from disabled or removed repos

あれ・・また出ました。
もう一度 check-update実施

# yum check-update
読み込んだプラグイン:fastestmirror
base | 3.6 kB 00:00
epel/x86_64/metalink | 6.4 kB 00:00
epel | 4.3 kB 00:00
extras | 3.4 kB 00:00
nginx | 2.9 kB 00:00
remi | 2.9 kB 00:00
remi-php70 | 2.9 kB 00:00
remi-safe | 2.9 kB 00:00

こんな感じで普通に終わりました。

さっきmoveした/var/cache/yumはというと

# ls -al /var/cache/yum
合計 0
drwxr-xr-x 3 root root 19 10月 24 22:39 .
drwxr-xr-x. 6 root root 53 10月 24 22:39 ..
drwxr-xr-x 3 root root 14 10月 24 22:39 x86_64

復活しています。。。

その後普通にyum updateも実施する事が出来ました。
しかし相変わらず yum clean allを実施すると

# yum clean all
読み込んだプラグイン:fastestmirror
リポジトリーを清掃しています: base epel extras nginx remi remi-php70 remi-safe
: updates zabbix zabbix-non-supported
Cleaning up everything
Maybe you want: rm -rf /var/cache/yum, to also free up space taken by orphaned data from disabled or removed repos
Cleaning up list of fastest mirrors

同じメッセージがでました。
取り敢えず問題無くyum updateが出来ましたがバグなんでしょうか?

G-SHOCK GB-5600AA-A1JRの電池交換をした。3回目

仕事中時計を見ると時間が思いっきりずれていたので3度目のG-SHOCK GB-5600AA-A1JR
の電池交換をしました。
前回前々回と3度目の交換です。
前回の電池交換からほぼ2年半ぶりとなりますが、実はずっと前からバッテリーが少なくなっていると
表示される「BATT」の文字が出てたんですよね・・

G-SHOCK 電池交換
G-SHOCK 電池交換

bluetoothやアラーム・振動などの機能を一切使用しておらずライトもめったに
付けなかったので今回は長持ちしたと思われます。

交換用の電池はCR2032をGB-5600は使います。
二個セットのを購入、次の交換までなくさないように・・・

今回も今までと同様に精密ドライバーで裏ブタのねじを外します。

G-SHOCK 裏ブタをとった所
G-SHOCK 裏ブタをとった所

そしてゴム製の中蓋をとり

G-SHOCK 裏ブタをとった所
G-SHOCK 裏ブタをとった所

電池を露出させます。
画像の電池うらのピンセットの絵が描いてある右斜め下の電池を止めてる所を
前回は、ニードルを使用しましたが、今回は一番細いマイナスの精密ドライバーで
軽くこじって開き電池を交換しました。

あとは、外したゴムパッキンをきっちり付け隙間なく裏ブタを閉じたらおしまいです。
と思ったら中蓋をつけ忘れてやり直しました。・・・。

G-SHOCK 中蓋
G-SHOCK 中蓋

dell サーバーのSCSI sense data: Sense key~エラーについて

dellのサーバーで使えるopen manageをOSにインストールしているとHWの情報もログに乗せてくれます。
そのサーバーで↓の様なメッセージがmessegesに出ていました。
HW障害の前兆です。

Aug 10 11:02:22 ebm-sys-01 Server_Administrator: 15033 2095 - Storage Service Unexpected sense. SCSI sense data: Sense key: B Sense code: 4B Sense qualifier: 4: Physical Disk 0:1:11 Controller 0, Connector 0
Aug 10 13:02:32 ebm-sys-01 Server_Administrator: 15033 2095 - Storage Service Unexpected sense. SCSI sense data: Sense key: B Sense code: 4B Sense qualifier: 4: Physical Disk 0:1:12 Controller 0, Connector 0

このエラーメッセージは、raid controller等の障害が起因して出るようです。
このまま放置したらHW側でdiskが見えなくなってI/O errorで死ぬ可能性があるので早急に対処が必要ぽい
保守に入っていればdellに電話、入ってないのならHWを何とかする必要がありますw