今週の桃福_番外編_2018/06/21

昨日友人から衝撃の桃福新メニュー「チャーシュー丼」の報告を受けましたが
本日また連絡あり!

昨日ね、ちょうど僕が食べ終わって店を出ようとしてたころに、
チャーシュー丼を頼んだ人がいて
できあがったやつみたんだよね。
そしたら、ふつう盛りのらーめん丼に
さらっとご飯を盛って、
焼いたチャーシューをのせて
タレをかけたような感じだった!!!!
今日行きたい自分を、必至におさえております。

と連絡がきましたが・・・
やはりチャーシュー丼への気持ちを抑えられなかった様で桃福に行ったようです。

桃福_チャーシュー丼と味噌ら~めん
桃福_チャーシュー丼と味噌ら~めん

味噌ら~めんとチャーシュー丼です!
さすがの友人もいつもの「味噌ら~めん大盛」は頼まなかったようです。

桃福_チャーシュー丼
桃福_チャーシュー丼

これが桃福の新メニュー「チャーシュー丼」です!

マスターにチャーシュー丼のコンセプトを聞いたようです。

山椒が多めにかけてあって、マスターは鰻をイメージして作ったとのこと。
「鰻は高いから、桃福のチャーシュー丼食べるかな!」って感じだってさ。

との事!
僕は鰻よりチャーシュー丼を食べたいです。。。

もう少し早くデビューさせてくれたら食べれたのに・・・(´Д⊂グスン

今週の桃福_番外編_2018/06/20

久しぶりに友人から桃福ラーメン画像が送られてきましたが。。。
なんと衝撃の桃福新メニュー追加!!!

桃福_チャーシュー丼
桃福_チャーシュー丼

  
その名はチャーシュー丼!!!
あの桃福のトロトロチャーシューとご飯を堪能できる待望の追加メニュー!!
今まではラーメンに乗っているチャーシューと小ライスで疑似チャーシュー丼を行っていましたが
ついに桃福マニア待望の本メニューに追加です!

桃福_味噌大盛完食だろう
桃福_味噌大盛完食だろう

しかし桃福チャーシュー丼を発見した時、友人は味噌大盛を頼んだ後だったので食べれる気がしなかった模様で
友人曰く

ラーメン注文して、食べ始めてから気が付いた!!!

さすがに丼まで頼めんかった……注文前に気付けばなぁー

とのことでした。。。
報告を待ちたいと思います!

centos7のカーネルを4系に上げた。

自宅サーバーリプレースを機会にカーネルを3系から4系に
上げてたくなり、調べていると結構皆さんやられてるようでしたので挑戦してみました。
参考にしたのはこちら様のサイト
手順と作業内容を熟読・把握した後に作業開始です。

elrepo.repoの導入と以下のリポジトリを
[elrepo]と[elrepo-kernel]を

enabled=1

にして臨みました。

事前にkernel-mlは適用して再起動済みです。

# yum install kernel-ml
# uname -r
4.16.13-1.el7.elrepo.x86_64

それでは、カーネル関連のパッケージを全て4系に切り替えます。
作業はこちら様のサイトの通り実施

カーネル関連パッケージ確認

# rpm -qa | grep "^kernel" | sort
kernel-3.10.0-862.2.3.el7.x86_64
kernel-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64
kernel-devel-3.10.0-862.2.3.el7.x86_64
kernel-devel-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64
kernel-headers-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64
kernel-ml-4.16.13-1.el7.elrepo.x86_64 ←今のこれ
kernel-tools-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64
kernel-tools-libs-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64

その中で3系のを抜き出す

# rpm -qa | grep "^kernel" | grep "3.10"
kernel-headers-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64
kernel-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64
kernel-devel-3.10.0-862.2.3.el7.x86_64
kernel-tools-libs-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64
kernel-3.10.0-862.2.3.el7.x86_64
kernel-devel-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64
kernel-tools-3.10.0-862.3.2.el7.x86_64

これらが今回4系に置き換えるカーネル関連パッケージです。

それではいよいよ切替です。
まずはkernel-headers
続きを読む "centos7のカーネルを4系に上げた。"

オウルテック F12-PWMを買った。

自宅サーバー障害をきっかけにF12-PWMを買いました。

PWM対応なのでファンコントローラー対応です。

今まで使用していた非PWM対応のファンと交換して数日間様子見をしてみました。

F12-PWM
F12-PWM

掃除などもしたので厳密に同条件での比較とは言えませんが
ここ数日の気温の上昇などを考えても冷却効果は上がっています。
ちなみにファンは吸気ではなく排熱の方向で付けております。

付けた感じですが、冷却性能はとても良いと思いますが
ファンコンが効いて回転数が上がると一気に音がうるさくなります。
おまけに通常時も結構音が気になるので、BIOSの設定を確認してみました。

B350-PLUS
B350-PLUS

Q-fanの設定画面で温度取得元をCPUからマザーボードに変更して見た所、ファンの音が改善されました。
頻繁にファンコントロール発動からの回転数上昇による騒音も軽減
温度取得元の変更によるHDDの温度変化も無いので問題ないでしょう。

これで、常時起動も問題なくなりました。

syslogから余計なログを消してみた

「ググったんかー」が口癖の昔の上司の教え曰く「不要なログは消せ」という教えを守るべく
syslogに出力される不要なログを消してみた。

今回の対象は、zabbixでSSHの監視を行うと監視のタイミングで出力される以下のログ

May 24 23:07:10 hogehoge sshd[13889]: Connection closed by 10.0.0.10 port 55814 [preauth]
May 24 23:08:11 hogehoge sshd[13951]: Connection closed by 10.0.0.10 port 40028 [preauth]
May 24 23:09:10 hogehoge sshd[14012]: Connection closed by 10.0.0.10 port 56596 [preauth]

こいつを消すためには

# vim /etc/rsyslog.conf

#### RULES ####
#add
if $msg contains 'preauth' then ~

とこんな感じで書いて

systemctl restart rsyslog

これできれいになりました。

ssh-copy-idでサーバー間パス無しログイン設定をした。ssh-copy-id

以前にもcluster shellを設定した際にやりましたが、サーバー間パス無しログインのメモ

まずは、接続元で鍵を作ります。
# ssh-keygen
Generating public/private rsa key pair.
略・・・

# ssh-copy-id root@接続先IP -p ポート指定

ssh-copy-idを使えば簡単ですね。

yumでssh2をインストールした。

wordpressのupdate用にSSH2をyumでインストールしたメモ

まずはphp-pearをインストール

# yum install php-pear

次にlibssh2 libssh2-devel

# yum install libssh2 libssh2-devel

更にpecl installでssh2を入れる

# pecl install ssh2
WARNING: channel "pecl.php.net" has updated its protocols, use "pecl channel-update pecl.php.net" to update
pecl/ssh2 requires PHP (version >= 4.0.0, version <= 6.0.0), installed version is 7.2.5 No valid packages found install failed

怒られてしまったので言われるままにpecl channel-updateを実行

[root@higherhope html]# pecl channel-update pecl.php.net
Updating channel "pecl.php.net"
Update of Channel "pecl.php.net" succeeded

再度挑戦

# pecl install ssh2
pecl/ssh2 requires PHP (version >= 4.0.0, version <= 6.0.0), installed version is 7.2.5 No valid packages found install failed

peclではPHP 7.2.5に対応するssh2は無いらしいのでyumでリベンジ

# yum install php-pecl-ssh2
Loaded plugins: fastestmirror, langpacks
Loading mirror speeds from cached hostfile
* base: ftp.riken.jp
* epel: mirror.dmmlabs.jp
* extras: ftp.riken.jp
* remi-php72: mirrors.thzhost.com
* remi-safe: mirrors.thzhost.com
* updates: ftp.riken.jp
Resolving Dependencies
--> Running transaction check
---> Package php-pecl-ssh2.x86_64 0:1.1.2-1.el7.remi.7.2 will be installed
--> Finished Dependency Resolution

Dependencies Resolved

================================================================================
Package Arch Version Repository Size
================================================================================
Installing:
php-pecl-ssh2 x86_64 1.1.2-1.el7.remi.7.2 remi-php72 44 k

Transaction Summary
================================================================================
Install 1 Package

Total download size: 44 k
Installed size: 171 k
Is this ok [y/d/N]: y
Downloading packages:
php-pecl-ssh2-1.1.2-1.el7.remi.7.2.x86_64.rpm | 44 kB 00:00
Running transaction check
Running transaction test
Transaction test succeeded
Running transaction
Installing : php-pecl-ssh2-1.1.2-1.el7.remi.7.2.x86_64 1/1
Verifying : php-pecl-ssh2-1.1.2-1.el7.remi.7.2.x86_64 1/1

Installed:
php-pecl-ssh2.x86_64 0:1.1.2-1.el7.remi.7.2

インストール成功

念のためサービス再起動して終了

# systemctl restart nginx
# systemctl restart php-fpm